— 創刊号 全10本

動かしながら読む、
10本の実装記

Claude Code を触る最初の30分から、専門業務の自動化まで。創刊号は入門編・汎用業務編・専門業務編の3章で構成。各記事は実コード行数・実運用コスト・記録した失敗の三点開示付き。

公開済 5
累計コード行数 530
月の実運用コスト 640
記録した失敗 10
02

汎用業務編

4本 ・ 2本公開

メール・校正・リサーチ・文体メモリ。誰もが毎日やる業務を、ひとつずつ仕組みに置き換える。

04 Google Calendar を、AIに渡す 36 lines ・ ¥0/月 ・ 2 fails 公開2026.06.04 05 メールトリアージを、仕組みに。 110 lines ・ ¥640/月 ・ 2 fails 公開2026.06.11
06 自分の文体を、覚えさせる。 公開予定2026.06.18
07 リサーチを、並列で動かす 公開予定2026.06.25
03

専門業務編

3本 ・ 公開待ち

議事録抽出・契約書レビュー・メール返信漏れ検知など。実コードと運用記録を、コスト含めて全公開。

08 議事録から、TODOを抜く 公開予定2026.07.02
09 契約書レビューを、構造化する 公開予定2026.07.09
10 返信漏れを、検知する 公開予定2026.07.16
04

検証・失敗編

不定期掲載

世に出ているAIスクールやプロンプト商材を、編集部が実際に購入して検証する不定期掲載枠。「買う前に判断材料がほしい」という声に応えるための、本誌唯一の批評シリーズ。

不定期掲載 準備中

読む順番について: 入門編(Play 01-03)は順に読むのが自然です。Play 02 は Play 01 の thesis を、Play 03 は Play 02 の最小構成を、それぞれ前提にしています。汎用業務編以降は 「自分が今、痛い業務」 から逆引きしてください。

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